ボクの PhotoGallery
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●雛罌粟(ひなげし)
ケシ科ケシ属のナガミヒナゲシ(長実雛罌粟)だと思います。地中海沿岸から中欧原産の帰化植物で生命力が強いのか、4-5月頃道端に自生しているのをよく見かけます。別名の「ポピー」の方が親しみがあるかも。(DMC-FX9 1/500秒 F2.8 5.8mm ISO80 マクロモード 2007/5/6)
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●シジミチョウ
躑躅(つつじ)の葉にとまっていました。カメラを近づけても逃げないので、思いっきりの接写に成功。ただし、近づきすぎたので頭部(目のあたり)にだけピントが合っています。
たぶんシジミチョウ(チョウ目シジミチョウ科)のどれかでしょう。【DMC-FX9 1/160秒 F2.8 5.8mm ISO100 マクロ 2007/4/21】
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●食い込み
木の根本に金網フェンスが食い込んでいるのですが、ボクには座り込んだ人の後ろ姿に見えます。と考えると、食い込みが痛そう…
(DMC-FX9 1/50秒 F2.8 5.8mm ISO100 標準モード 2007/4/15)
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●虫の接写
近所の小さな公園でサザンカの葉の裏側にいた虫です。2匹がじっとしていてカメラを近づけても逃げませんでした。いったい何という名前の虫なんでしょうか?
(DMC-FX9 1/250秒 F2.8 5.8mm ISO80 マクロ 2007/3/30)
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●川鵜
善福寺川にやって来る川鵜です。口に銜えているのはザリガニのようです。鵜は魚を呑み込むらしい(ここから“鵜呑み”という言葉ができた)ですが、ザリガニも呑み込むのでしょうか?
(DMC-FX9 1/160秒 F5 17.4mm ISO80 2007/3/23)
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●善福寺川のカメ
コサギを見かけた場所のすぐ近くに、善福寺川を悠然と泳ぐカメがいました。写真では大きさが判りませんが、50cm以上はある大きなカメでした。飼っていた人が大きく成りすぎて持て余して放したような気がします。亀の頭はナニを連想しますなぁ。
(DMC-FX9 1/60秒 F5 17.4mm ISO80 2007/3/12)

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