ボクの PhotoGallery
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●トウネン(当年)
チドリ目シギ科オバシギ属の旅鳥で全長15cm、雌雄同色。渡り時期ではないので越冬個体だと思います。
【2020年12月29日 Canon EOS 90D+EF400mm F2.8+EXTENDER EF2×III f/9 1/400秒 ISO-800 800mm】
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●セグロカモメ
チドリ目カモメ科カモメ属の冬鳥、全長61cm、雌雄同色。大型カモメ類の中では一番の普通種。
【2020年12月29日 Canon EOS 90D+EF400mm F2.8+EXTENDER EF2×III f/9 1/1600秒 ISO-800 800mm】
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●ハジロカイツブリ
カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の冬鳥、全長31cm。次列風切が白いことが和名の由来。雌雄同色。
【2020年12月29日 Canon EOS 90D+EF400mm F2.8+EXTENDER EF2×III f/9 1/800秒 ISO-1000 800mm】
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●スズガモ (♀)
カモ科スズガモ属の冬鳥、全長45cm。
【2020年12月29日 Canon EOS 90D+EF400mm F2.8+EXTENDER EF2×III f/9 1/1600秒 ISO-800 800mm】
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●ハマシギ
チドリ目シギ科オバシギ科の旅鳥・冬鳥で、日本で最も多く見られるシギ類の種のひとつで全長21cm。
【2020年12月29日 Canon EOS 90D+EF400mm F2.8+EXTENDER EF2×III f/9 1/640秒 ISO-800 800mm】
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●ホオジロガモ(頬白鴨)♂
カモ目ホオジロガモ属の冬鳥、全長45cm。北海道では普通種ですが、東日本・西日本までやって来る個体もいます。海岸が多いのですが、河川や湖沼でも見られます。
【2020年12月29日 Canon EOS 90D+EF400mm F2.8+EXTENDER EF2×III f/9 1/1250秒 ISO-800 800mm】
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●ミコアイサ (♀)
潜水を繰り返していたミコアイサが大きなハゼを咥えて水面に上がってきました。暫く格闘してましたが、やがて丸呑みしました。
【2020年12月29日 Canon EOS 90D+EF400mm F2.8+EXTENDER EF2×III f/9 1/400秒 ISO-800 800mm】
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●ビロードキンクロ (♂)
カモ科ビロードキンクロ属の冬鳥、全長55cmの海ガモ。眼の周りの三日月斑と瘤のある鼻がとてもユニークな顔立ちです。
【2020年12月29日 Canon EOS 90D+EF400mm F2.8+EXTENDER EF2×III f/9 1/1000秒 ISO-1000 800mm】
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●スズガモ (♂)
カモ科スズガモ属の冬鳥。全長45cm。最も渡来数が多いと言われる海ガモで東京湾にも毎年沢山やって来ます。
【2020年12月29日 Canon EOS 90D+EF400mm F2.8+EXTENDER EF2×III f/9 1/800秒 ISO-800 800mm】
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●ハマシギの飛翔
チドリ目シギ科オバシギ科の旅鳥・冬鳥で、日本で最も多く見られるシギ類の種のひとつで全長21cm。 浜辺で見られるシギ類というのが和名の由来。群れで行動する事が多く、大群を形成することもしばしば。
【2020年12月24日 Canon EOS 90D+EF100-400mm+EXTENDER EF1.4×III f/9 1/250秒 ISO-1000 560mm】

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